2011年05月11日

かあさん、あの12インチ何処に行ったんでしょうね?(1)

前の記事で、バージョン違いのことを書いていたら、
たまたま、ブルース・スプリングスティーンの"Dancing In The Dark"のExtended Versionを、
そのあと、ネットで聴いたもんですから、おー、この12インチ持ってたはずなのに、
いったい何処に行ってしまったんだろう?と、懐かしい気持ちやら、
残念な気持ちやらが蘇りまして、よっしゃ、ネタがないから、このネタでいこう!と思いました。
(笑)

ま、様は、以前買ったわよねぇ、聴いたわよねぇ、
という12インチのバージョンを探して、不定期に貼っていこうかと思います。

ブルース・スプリングスティーンがDance Mixを作って12インチシングル出してたなんて、
今となっては考えられませんが、そんな時代だったのねぇ、80年代・・・。



それにしても、何処いっちゃったんだろ?レコ。(^^;;


posted by maki at 19:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 懐し洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
単に長いだけの12”も多かったですが、
いわゆるロング・ヴァージョン好きとしては
いい時代だったと思います。

未だに忘れられない12インチ・ヴァージョンは
YesのOwner Of A Lonely Heart。
あれはエア・チェックで済ませといてよかった。
なんじゃこりゃ!?の典型でしたね。笑
Posted by DEぴょん at 2011年05月14日 15:45
R&B系のは、ただ長いだけのが多かったですよね。
ロック系のほうが、いぢり甲斐があったのか(笑)、ユニークでしたね。

"Owner Of A Lonely Heart"は、いろいろあるみたいですが、
The Art Of Noiseのメンバーが手がけた、
Red And Blue Mixっていうのなら、コンピCDで持ってます♪

http://www.nicotwitter.com/watch/nm8093287
Posted by maki at 2011年05月15日 10:55
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